ラブライブ!サンシャイン!!2期 4話感想:全人類待望のダイヤちゃん回wwwwww

ダイヤちゃん回

一応ラブライブ予選突破したという展開上重要な進展や、聖羅ちゃんが出てきたりもするのですが、それらすら忘れかけてしまうような圧倒的なダイヤ回(ダイヤ推し並感)。

まさに、全ダイヤ推しが待望した神回でしたね。

呼び方を予想したりもしましたが、正直無難に呼び捨てあたりに落ち着くと思っていました。

ダイヤさんと呼ばないで←じゃあどう呼べばいいか考えてみた

しかし予想に反してちゃん付けを希望するあたり、思ったよりダイヤちゃんは乙女なんですねw やっぱりダイヤちゃんも年齢相応の女の子なんだなって。

(ここぞとばかりにちゃん付けで呼んでいくスタイル)


感想(ネタバレ注意)

ダイヤちゃん……尊い……

ダイヤ推しの私はもはや語彙を失い愛でるだけの機械と化した。

まずダイヤさんがちゃん付けを望んでいたっていう所で既に普段とのギャップがすごい。

しっかりもののダイヤさんが2年生に『ちゃん』付けで呼ばれる妄想に耽っているシーンなんかは本当に笑い転げましたし、ただただかわいいという感想しか出てきませんでした。

他の子が言っているように素直に『ちゃんって呼んで』っていえばいいのに、それができないのがダイヤちゃんって感じで素晴らしいし、もはや自分が何を言っているのかわからない。

それだけに、頑張ってフレンドリーな雰囲気を醸し出そうとするダイヤちゃんと普段の落差から逆に怒っていると勘違いしてしまう1,2年生の落差がもう悲しくて……。

最後にダイヤちゃん呼びしてもらった時のダイヤちゃん、美しい笑顔だったけど絶対内心でデュフフ笑いしてたと思う。

ちなみに、これ次回以降もちゃん呼びなのかな…?

形容の言葉で飾れば飾るほど本質から離れていくとも言いますし、究極に近づけば近づくほど表現は陳腐になるとも言います。

だからこそ、私は4話という神回の感想を、一切の不純物を取り払った単純明快な言葉で伝えたい。

ダイヤちゃんはかわいい。

この飾り気のない直球のワンフレーズで感想を締めたいと思います。

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